Forward Tokyo 2026

送信
Forward

【Opening Keynote】AI時代を勝ち抜く 真のサイバーレジリエンス

AIは、私たちがこれまで前提としてきたサイバーセキュリティを大きく変えました。
そして今、“ポストMythos時代”において、従来の防御中心のアプローチはもはや通用しなくなっています。
そこでは、“リスク先読み型リカバリーエンジン”を基盤とする考え方が、もはや選択肢ではなく不可欠な要素となっています。
Rubrikの統合プラットフォームは、AIエージェントによる高度な脅威への防御と、企業自身のAI変革を安全に拡張する取り組みをつなぎます。
データ、アイデンティティ、そしてAIレジリエンスを統合し、揺るぎない“エージェント型”基盤を実現します。
これは、AI時代を勝ち抜くための設計図であり、次なる未来を自信を持って築くための基盤です。

Rubrik Inc.
ビプル・シンハ

Rubrik Japan株式会社
高山勇喜

Rubrik Japan株式会社
中井大士

Discover state-of-the-art solutions for Agentic Cyber Resilience.

Data/App Resilience

Identity Resilience

Agent Resilience

データ保護は、まかせて安心。

データセキュリティにまつわる不安を解消する、Rubrikの特長

  1. 短い時間でコストも少なく

    データのバックアッププロセスを最適化し、冗長なデータを減らしてクラウドコストを抑えます。

  2. クロスプラットフォーム対応

    ハイブリッドおよびマルチクラウド環境全体で、データ保護を効率化します。

  3. クラウド連携も簡単

    Rubrikはシンプル設計。ダウンタイムを最小限に抑え、サイバー攻撃から迅速に復旧できます。

Rubrikの違いを探る

企業のサイバーレジリエンス強化に向けて動きましょう。

Cyber Resilience Summit Japan 2026

 
2026年6月10日に開催した「Cyber Resilience Summit Japan 」のオンデマンドページです。